もうすぐクリスマスの季節ですね。
クリスマスといえばカップルの季節!
クリスマスの過ごし方はもう決まっていますか?
決まっている人もそうでない人も、今年は大好きな彼氏に「手紙」で心の思いを伝えてみませんか?
という事で今回は『クリスマスに彼氏が感動する手紙の内容や書き方を例文でご紹介!』と題し、ご紹介していきたいと思います!
では記事本文へどうぞ!
目次
クリスマスは感動する手紙で彼氏に特別な想いを伝えよう!

あなたにとって彼氏はどんな存在でしょうか?
ちょっぴりイライラすることもあるけれど、辛い時にそばにいてくれたり、楽しい時に一緒に笑いあえたり、きっとかけがえのない存在だと思います。
でも、普段はLINEやメールで簡単に連絡が取れるからこそ、その思いを直接彼氏に伝える機会はなかなかありませんよね。
そこでクリスマスはあなたの特別な思いを彼氏へ伝えるチャンス!
特に手紙はあなたの気持ちが伝わりやすく、形として残るのでおすすめです。
普段は恥ずかしくてなかなか伝えることができない思いを手紙で伝えてみましょう!
そんな彼氏とクリスマスでの過ごし方をまだ決めていない方はお早めに!
クリスマスで彼氏に渡す手紙で絶対に書くべき内容は?

クリスマスで彼氏に渡す手紙で書くべき内容は、彼氏のことが大好きであるということ!です。
付き合ってからずっと彼氏とラブラブという人もいれば、ちょうどクリスマスの時期に喧嘩をしてしまったという人、またはクリスマスは仕事や遠距離のため直接会えないという人もいるかもしれません。
様々な状況にいるかもしれませんが、彼氏のことを大切に思って、大好きだという気持ちを持っていると思います。
手紙という改まった形で大好きであることを伝えれば、より彼氏にその思いが伝わって、あなたに惚れ直すはずです。
手紙に合わせて彼氏へのプレゼントも検討したいところですね!
[quads id=1]
クリスマスに彼氏に渡す手紙で感動させる手紙の書き方は?

① 手紙の最初は「彼氏の名前」で始める
手紙の最初は必ず「○○君へ」等、貴方が彼氏のことを呼んでいるあだ名で始めましょう。
この宛名がないと、手紙の冒頭部分は一見すると定型文のように見えてしまいます。
また、普段のあだ名で呼びかけることによって、彼氏は「貴方からの手紙」であると認識し、より一層嬉しい気持ちになります。
② 感謝の気持ち、または彼氏の好きなところを書く
宛名を書いたら、まずは彼氏に対する感謝、または好きなところを書きましょう。
普段なかなか改めて伝える機会が少ないからこそ、あなたの本心が彼氏に伝わります。
また、好きに思ってもらってるポイントを聞いたら誰でも嬉しい気持ちになりますよね。
ちょっぴり恥ずかしいかもしれませんが、思い切って書いて見ましょう♪
③ ふたりの未来のことを書く
手紙の締めは、2人の未来のことを必ず書きましょう。
例えば「来年のクリスマスも一緒に過ごしたい」など、1年後を想像させることを書けば、彼氏もあなたのことをより大事にしようと思うはずです。
④ 伝えることはわかりやすく、そして簡潔に書く
最後に、手紙の内容は短くて良いので、わかりやすいことを心がけましょう。
男性は結論を早く知りたがる傾向にあります。
伝えたいことがたくさんあるかとは思いますが、簡潔に書くようにしましょう。
特に要注意なのは、思いがあふれすぎて過去の懺悔を書きたくなる人もいるかもしれませんが(私もそうなのですが。。)、くれぐれも書かないようにしましょう。
また、東京都心にお住まいであれば、当日おすすめ穴場のデートスポットがあるのでチェックしてみてくださいね!
彼氏が絶対に喜ぶクリスマスに渡す手紙の例文をご紹介!

例文1:付き合いたてのカップル
○○くん
メリークリスマス!
○○くんと付き合い始めて1ヶ月たったね!
まだまだ知らないことがたくさんあるけれど、○○くんの優しいところにますます惹かれています。
これからいろいろな場所にお出かけして、たくさん思い出作っていこうね♡
例文2:長く付き合っているカップル
〇〇へ
恥ずかしくて普段なかなか言えないけれど、私が落ち込んでいる時も嬉しい時も話を聞いて隣にいてくれる〇〇にとても感謝しています。
来年のクリスマスも○○と過ごせますように!
クリスマスに彼氏が感動する手紙の内容や書き方をご紹介!まとめ

いかがでしたでしょうか?
本文をまとめますと、以下のようになりました。
- 特別な思いを手紙で彼氏に伝えよう。
- クリスマスで彼氏に渡す手紙で絶対に書くべき内容は?
- クリスマスに渡す手紙で感動する手紙の書き方は?
- 彼氏が絶対に喜ぶ手紙の例文もご紹介!
今回は彼氏への手紙の内容を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
照れ臭くて少し勇気がいるかもしれませんが、きっと彼氏は感動するはず!
今年はクリスマスに彼氏への手紙を書いて、ちょっぴり特別なクリスマスにしてくださいね。
では、記事を最後まで読んで下さり、ありがとうございました!
\こちらもおすすめです!/